株式会社マックスマウス
フロントエンドエンジニア(Webサイト制作全般)
この求人の
ポイント
- 企画、構築、運用までワンストップで支える総合制作体制
- 有名企業・省庁等の多様なWeb案件を担当
- 自ら学びやり抜く人に大きなチャンス
何をしている会社?
有名企業や省庁のWebサイトやキャンペーンを企画から制作、運用まで行う会社です。大手企業の仕事が多く、幅広い業界のプロジェクトに関われます。
具体的には?
Webサイトやプロモーションの企画提案から設計・構築・運用、システム開発、サーバホスティング、キャンペーン事務局まで、Webに関するサービスをワンストップで提供しています。
取引先は大手有名企業が中心で、金融、自動車、食品、飲料、ファッション、ゲーム、エンターテインメントなど業界は多岐にわたります。
携わるコンテンツも、プロモーションサイト、コーポレートサイト、ECサイト、公式SNSなど多彩。知名度の高い企業やブランドの施策に関われるのが魅力です。
【主要取引先】
株式会社電通、株式会社博報堂、トヨタコネクティッド株式会社
【プロジェクト実績】
・大手企業のコーポレートサイト構築・運用
・広告代理店と共同で進めるブランドサイト、キャンペーンサイト構築
・SNS運用やWeb広告施策の提案・実行
・省庁の推進する国家プロジェクトに関するWebシステム、Webサイトの構築・運用
など
入社後の仕事内容は?
HTML、CSS、JavaScript等を使用したWeb制作 企業のデジタルマーケティング施策の実現のための、Webサイト・Webアプリケーション等の企画・構築・運用に関するフロントエンド開発を担当します。お客様のご要望やWebサイトの特性に合わせて、各種フレームワークや各種CMSによるサイト構築や、Jamstackアーキテクチャを取り入れたWebサイト制作等も行います。
具体的には?
Webサイトを実際の形にする役割を担います。ワイヤーフレームやデザインをもとに、HTML・CSS・JavaScriptを使ってページを組み立て、大手企業や省庁のサイト、キャンペーンページ、ランディングページなど幅広い制作を担当します。入社後は、先輩のサポートのもと更新作業や簡単なページ制作からスタートし、徐々に新規ページの担当や企画提案にも関わっていきます。
お仕事の一例として、以下のような業務を想定しています。
- 先輩の指示のもと、Webサイトの更新や簡単なページ制作を担当
- LP制作やCMS更新、公開前の動作チェックなどの運用業務を経験
- 大手企業や省庁案件で、デザインを元にページを構築・改善する業務
募集内容
| 募集職種 |
ソフトウェア開発技術者(WEB・オープン系) プログラマー |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 職種名 | フロントエンドエンジニア(Webサイト制作全般) |
| 応募資格 |
|
| 入社可能時期 | 2027年4月を想定(相談可) |
| 採用人数 | 本事業を適用する採用人数(専用枠): 3名 |
| 助成金額 (一人あたり) |
50万円/年(3年間で150万円) |
| 応募方法 |
まずはメールでご連絡ください。必要事項をお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生
| 給与 |
243,100円〜243,100円(月給) ・資格手当:1,000円~ 資格によって異なる
|
|---|---|
| 賞与 |
有 年2回(前年度実績) |
| 昇給 |
有 年1回(前年度実績) |
| 通勤手当 |
有 実費負担(上限:30,000円/月) |
| 定年制度 |
有 60歳(65歳までの再雇用制度あり) |
| 加入保険 |
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険 |
| その他の手当・ 福利厚生など |
有 ■外部研修サービス、研修コンテンツ利用可 |
就業条件
| 就業場所 |
〒
107-0052 【交通・アクセス】
【受動喫煙対策】 |
|---|---|
| 勤務時間 |
9時30分 〜 18時00分 |
| 休憩時間 |
60分 |
| 休日 |
土曜日、日曜日、祝日、その他 年間休日 124日 |
| 残業 |
有 月平均残業時間 20時間 |
採用担当者からのメッセージ
マックスマウスの「自由な社風」は、一人ひとりの高いプロ意識と自己管理力に支えられています。技術力の向上や社会人としての姿勢、チームワークにおいて常に成長を求められ、その成果は個人の業績として正当に評価・還元されます。 職場は穏やかな雰囲気で、年次に関係なく意見やアイディアを交わせる環境です。新人であってもプロジェクトの核となる役割を任され、その分強い責任感が求められますが、互いの専門性を尊重し合う文化が根付いています。同じ目標に向かうメンバーは信頼関係のもと、心地よい緊張感を保ちながらそれぞれの役割を果たしています。 また、教育方針の根底には自己成長への主体性があります。self trainingも正式なプロジェクトとして認められ、学習に必要な環境やツールはすべて整備されています。学び続けたい人にとって最適な職場です。